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11/9 EUR/JPY


みなさんこんばんは。。
昨日は訳の分からないブログですいません。週末のトレードです。

昨日の考えから、「自分はいったいどこで勝負したいのか?」ここがまだまだぶれてる感じがしました。
なんと言うか、大きく相場を考えると自分が狙うべき波が見えてくるんですよね。
でも、短い時間足だけで考えると逆に難しくなってしまうことが分かったんです。
以前、ブログにも投稿したんですがポンドドルで600pips取れたんですね。
でも「なぜ取れたか?」を考えなかったんですよ。
確かにそのときはスイングトレードでしたので、日足で判断して4時間足でエントリーでした。
ただ、「週足」を考えてなかった。

っで、、600pips取れたときの週足のチャートを見たんですよ。「!!!」でした。
週足での押し目のポイントだったんですよ。
で、日足や4時間足の押し目でもあった。ってことは世界中のトレーダーが「上がる!ロングだ!べいび~」ってなる心理が働くはずだと思ったんです。だからたまたま勝てた。

で、その心理って各時間足でも少なかれ機能するはずなんですよね。なぜならいろいろな時間足が見られてる訳ですから。ま、お酒入って長くなりそうなんでこのへんで笑

EUR/JPY BUY
①-10.4pips
②+37pips
*エントリー根拠
15分足でエントリーです。こちらの132.160僕はこのラインを重要視していました。最初は抜けられないと思ってショートエントリーだったんですね。でも抜けで一旦損切りして、帰ってきたところでロングエントリーです。
ドテンって言うんですか??でも4時間足レベルでの下降トレンドは念頭に置いてのエントリーでした。
20111109EURJPY1.jpg

*決済根拠
ブルーライン。下落がはじまった出発点のちょい下でOCOしかけて寝ました。

1時間足
20111109EURJPY2.jpg

4時間足 さきほどの132.160お分かりでしょうか?左のピンクのゾーンの揉み合いのレジスタンスポイントだったんですね。抜けたと言う事実があれば、「上に伸びて行く。」と言う発想があってもおかしくありませんし、頭打ちすればまた下に戻されると言う発想もありき。
20111109EURJPY3.jpg

日足 132.123 僕がもうひとつ注目してる日足・週足のサポートライン。これを下抜けて戻しを待ったら強きで攻めたい場所です。
20111109EURJPY4.jpg

「手法やテクニカルもいいだろう。でもな、ここまで上がったら・下がったらとかここを抜けたら・守ったらどうなんのよ!?って言う大衆心理も大切だ!」
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